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青梅市立美術館 青梅市立小島善太郎美術館 > 美術館について > 美術館からのお知らせ > 新型コロナウイルスの感染対策とご協力のお願い

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新型コロナウイルスの感染対策とご協力のお願い

記事ID:0018635 更新日:2021年1月7日更新 印刷画面表示 <外部リンク>

来館される際には、新型コロナウイルスの感染拡大を防止するため、次の点をご理解のうえ、展覧会をお楽しみください。
なお、感染症予防対策については今後変更となる場合があります。最新の情報は当館ホームページまたはお電話等にてご確認ください。

お客様へのお願い

  • ご来館に際しては、必ずマスクを着用し、入口での手指の消毒にご協力ください。
  • 観覧時には、ほかのお客様と一定の距離(1~2m)を保つようお努めください。また、飛沫感染予防のため、極力会話はお控えください。
  • 発熱、咳などの風邪症状、のどの痛み、息苦しさ、強いだるさ、味覚を感じない等、体調にご不安のあるお客様は、来館をご遠慮ください。
  • 展示室の混雑を避けるため、一時的に入場を制限させていただく場合がございます。
  • ご来館後、新型コロナウイルスへの感染が確認された場合には、速やかに当館へご連絡ください。
  • 当館内での感染者が確認された場合には、ホームページ等にてお知らせいたします。該当する日時にご来館されていたかを確認できるよう、ご自身でご来館日時を記録ください。
  • 市民ギャラリーを利用される主催者様は感染症対策にご協力をお願いします。詳しくは市民ギャラリーの感染症対策 [PDFファイル/135KB] をご確認ください。

当館の感染予防対策

  • 美術館入口にアルコール消毒液を設置いたします。
  • 受付には飛沫防止のためのパーテーションを設置いたします。
  • パンフレット、作品リスト等配布物の直接手渡しは行いません。
  • 現金授受の際にはトレーを使用します。
  • お客様並びに館内職員等の感染予防のため、館内職員等がマスクおよびフェイスシールド着用で対応させていただくことがございます。
  • 職員は毎日体温を計測し、体調管理を徹底します。
  • 館内設備、アンケート記入用の鉛筆等は定期的に消毒を行います。
  • 展示室内のソファー等は撤去します。また消毒が難しい材質の備品については使用を中止いたします。
  • 館内は、空調システム等により外気取り込みの換気を実施いたします。
  • ギャラリートークやワークショップ等のイベントは、当面休止いたします。
  • 各展示室等に入場制限を設けます。
    1階展示室(市民ギャラリー)20名(各部屋10名)、2階展示室等45名(第一20名、第二20名、ホール5名)、合計65名

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