ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

本文

R8学校生活10月

記事ID:0126778 更新日:2026年10月29日更新 印刷画面表示
<外部リンク>

【3年生】市内めぐり(10月27日)

社会科見学として青梅市が手配してくれた大型バスに乗り、市内めぐりをしてきました。始めはホットマン株式会社に行き、工場内や店舗を見学しました。お土産にハンカチをいただきました。その後はバスで市内を一周し、駅や公共施設、工業団地などを車窓から見学しました。

1 2

3 4

天気が良かったのでお昼は市役所2階のテラスで食べました。その後、クラスごとに分かれて市役所を案内してもらいました。市民でもなかなか入ることのできない議場では、議席に座らせてもらいました。

5 6

7 8

市長室前ではたまたま市長とお会いすることができ、市長室で一人ひとり名刺もいただきました。最後は7階の展望テラスから市内360度を眺めました。

 10 11

【2年生】遠足・昭和記念公園(10月23日)

少し涼しさも感じる中でしたが天候に恵まれ遠足に行ってきました。行きは満員電車でしたが、子どもたちはマナーを守って無事に西立川駅で降りることができました。昭和記念公園に着いてからはオリエンテーリングを行い、その後1時間ほど自由に遊びました。

1 2

お楽しみのお弁当を食べてからまた遊ぶ子もいましたが、帰りの電車ではさすがに疲れた様子が見られました。

【4年生】あすチャレ!スクール(10月21日)​

​パラスポーツ体験型出前授業「あすチャレ!スクール」(主催:日本財団パラスポーツサポートセンター)を実施し、ソウルや長野などの夏季・冬季パラリンピックに5回も出場した、マルチアスリートの加藤正さんに来ていただくことができました。

この日は車いすバスケットボールを中心にパラスポーツについてお話をいただき、デモンストレーションを披露してもらいました。その後、代表児童が車いすリレーをしたり車いすバスケットボールの体験をしたりしました。

1 2

3 4

最後の講話では、「なりたいなぁ」の夢を「なる!」の目標にすることの大切さと、夢・目標を実現するために「やりたいこと、好きなことを見つける」「どんなことにもチャレンジする」「得意なことを伸ばす」具体的なステップを教えていただきました。

5 6

【5年生】御岳移動教室(10月15~16日)

天候にも恵まれ1泊2日の御岳移動教室に行ってきました。学校からバスで滝本駅まで行き、ケーブルカーに乗って御岳山駅に向かいました。

1 2 3 4

長尾平まで移動した後、そこから天狗岩・ロックガーデン・綾広の滝を巡るハイキングコースを行動班ごとに歩きました。

全員がそろってお楽しみのお弁当。長尾平からの景色は最高でした。1時間ほど過ごし、御岳神社を見学してから宿坊に向かいました。宿坊は2か所で、クラスごとに分かれて泊まりました。

5 6 7 8

宿坊に着いてからはまだ明るさが残る時間帯でしたが、キャンプファイヤーを囲みゲームやダンスで盛り上がりました。

9 10 11 12

2日目の朝はお土産を買い、宝物殿で国宝を見学した後にケーブルカーで下山しました。この移動教室のためにお店も宝物殿も特別に開けていただき感謝、感謝です。

13 14

滝本駅からはバスに乗り奥多摩にあるアメリカキャンプ村に移動しました。ここでは焼きそば作りをしてお昼を食べた後、アスレチックで楽しんだり小川でのんびり過ごしたりしました。

15 16 17 18

【2年生】まちたんけん(10月15日)

生活科「まちたんけん」の学習で「へそまんじゅう総本舗」へ行ってきました。「へそまんじゅう」を作っている様子を見学したり、名前の由来について話を聞くことができました。子どもたちは一生懸命メモを取り、事前に考えていた質問をすることができました。

1 2

3 4

次回30日(金)にはJAや紅梅苑など7か所を回る予定です。

【3年生】ゆめのたねの教室(10月13日)

日本サッカー協会(JFA)による「ゆめのたねの教室」として、紅白歌合戦やCM等にも出演している舞台演出家で世界的なダンサーのma-yaさんに来てもらうことができました。始めにHipHopダンスを披露してもらい、その歴史についても話を伺いました。その後、様々なモノを体で表現する活動を皆で行いました。始めは照れ臭そうにしている子もいましたが、徐々に慣れてきたのか、友達の表現を真似る活動では思いもつかない動きを見せる子も出てきました。

1 2

3 4

短い時間でしたが心と体が解放され、「好きなことを自由に表現していいんだ。周りから褒められる、認められると嬉しい。」と感じられる体験授業となりました。

【6年生】アーティスト交流授業(10月13日)

(公財)青梅佐藤財団の御協力により、銅を主な素材として制作する日本の銅板造形作家・アーティストのMABOこと石川雅友與さんにお越しいただき授業を受けることができました。授業では加工しやすくした銅板を金槌で叩きながら、思い思いの作品へと仕上げていきました。「写真立て」「キラキラな虫」「記憶のかけら」など、子どもたちが付けた作品名の発想が面白かったです。

1 2

3 4

皆さまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?
このページは見つけやすかったですか?