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新青梅図書館(仮称)の整備
青梅市では、老朽化した青梅図書館の移転先として、青梅駅前に新青梅図書館(仮称)の整備を進めています。
新しい図書館では、西部地域の拠点として、既存の図書館とは異なる新しい価値を提供し、こどもから高齢者、地域住民から観光客まで、誰もが交流・滞在できる居場所を目指しています。
このページでは、事業の進捗状況について、時系列でまとめています。
整備場所
新青梅図書館(仮称)は、民間事業者が所有する「藍テラス(青梅駅前市街地再開発ビル)」の2階フロアに整備していきます。
オレンジ色の枠内にある計画地(計画敷地)に藍テラス(青梅駅前市街地再開発ビル)が立地しています。

令和8年度
今後、お知らせ等を掲載していきます。

