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記事ID:0001405 更新日:2022年6月13日更新 印刷画面表示 <外部リンク>

第4次青梅市地球温暖化対策実行計画(事務事業編)

「青梅市地球温暖化対策実行計画(事務事業編)」は、市の組織および施設におけるすべての事務・事業から発生する温室効果ガスの排出を抑制するため、率先して地球温暖化対策の推進を図ることを目的とします。さらに、市の率先した取組の成果等を広くPRしていくことで、市民や事業者等の地球温暖化防止に向けた取組の更なる実践を促します。
「第4次青梅市地球温暖化対策実行計画(事務事業編)市職員による環境負荷低減のための率先行動計画」は、2020(令和元)年3月に計画期間が終了した第3次計画を引き継ぎ策定するもので、令和2年度から令和6年度までを計画期間としています。

計画本編

省エネ法事業者クラス分け評価結果

市では、省エネ法の規定により、エネルギー使用量等について毎年定期報告書を提出しています。

令和3年度実績の定期報告書について、青梅市はSクラス(省エネが優良な事業者)として経済産業省のホームページで公表されました。

今後も、庁内における省エネへの取組に努めていきます。

職員エコアクションを実施しています

6月の環境月間に合わせて、省エネへの取組を強化する「職員エコアクション」を実施しています。

また、令和4年度は、庁舎内一斉消灯の実施やペーパーレスの更なる推進等、ゼロカーボンシティを目指して様々な取り組みを実施していきます。

職員エコアクション取組例 [PDFファイル/299KB]

 

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