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記事ID:0000702 更新日:2021年7月30日更新 印刷画面表示 <外部リンク>

おうめ水辺の楽校運営協議会~来て、見て、ふれて~水辺はぼくらのワンダーランド!

「見て学ぼう!多摩川でできる・いろんなこと」動画配信を行います

新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、ご自宅で水辺の安全や生物について楽しく学習ができる動画を作成しました。ぜひ親子でご覧ください。

「見て学ぼう!多摩川でできる・いろんなこと」紹介ページ

おうめ水辺の楽校運営協議会とは

川に学ぶ社会をめざし、文部科学省、国土交通省、環境省の連携による、「子どもの水辺再発見プロジェクト」が進められています。
このプロジェクトは、水辺体験学習や環境学習を通じて、子どもたちが自然と環境の大切を体感することができる機会の充実を図るとともに、豊かな人間性をはぐくむことを目的としています。
実施に当たっては、地域の行政、教育関係機関、市民団体等からなる協議会を立ち上げ、水辺における子どもたちの活動を、安全に進めるためのサポート体制を整えることになっています。

青梅市では、平成20年に市内の河川で活動されている団体との間で「水辺の連絡会」を設立し、平成23度には、さらに充実した活動を行うため、「青梅子どもの水辺協議会」を立ち上げ親水事業を実施しました。
そして平成24年2月には、「子どもの水辺再発見プロジェクト」にそって、自然環境豊かな市民球技場前の川原を、「おうめ水辺の楽校」と名付け、子どもの水辺サポートセンターに登録し、「おうめ水辺の楽校運営協議会」による親水事業を実施しています。

平成24年7月7日の川の日には、毎年恒例の「多摩川まるこど遊び塾」に先立ち、「おうめ水辺の楽校」開校式が行われました。

「おうめ水辺の楽校」開校式のレポートがご覧いただけます。[PDFファイル/4.9MB]

これからも様々な親水イベントを実施する予定です。各イベントの詳細は、広報おうめ等でお知らせいたします。ご参加をお待ちしています。(本事業は「みどり東京・温暖化防止プロジェクト」助成事業です)

過去の事業実績の詳細

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