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記事ID:0056281 更新日:2022年8月25日更新 印刷画面表示 <外部リンク>

「ウクライナ人道危機救援金」を受け付けています(受付期間再延長)

 ウクライナでは各地で激化した戦闘により、インフラ被害や死傷者が発生しており、多くの方々が周辺国へ避難をしています。

 このことを受けて、日本赤十字社では国際赤十字・赤新月社連盟、赤十字国際委員会、ウクライナ赤十字社が実施するウクライナ国内および周辺国への救援活動を支援するための救援金の受付を開始しました。

 青梅市でもこの救援活動を支援するための募金箱を設置しましたので、皆さまからの温かいご支援をお願いいたします。

 なお、お預かりしました救援金は全額を日本赤十字社へ送金し、現地の赤十字社等の活動資金に充てられます。

 日本赤十字社で受付期間を延長したことを受け、青梅市でも救援金の受付期間を延長しました。

青梅市での受付

市役所等での募金箱の設置

  • 設置場所…市役所、各市民センター(11か所)、中央図書館
  • 受付期間…令和5年3月15日(水曜日)まで

領収書の発行について

領収書の発行を希望される方の受付は、市役所3階の福祉総務課の窓口になります。

令和4年8月18日までの預かり額

令和4年8月18日時点で青梅市内での募金額2,101,385円になりました。

お預かりしました義援金は、すべて日本赤十字社へ送金させていただきました。

青梅市立泉中学校生徒会より救援金を預かりました

令和4年5月18日に市立泉中学校の生徒会のみなさんが校内で集めた救援金を届けてくださいました。

この救援金は日本赤十字社東京都支部青梅市地区長である浜中啓一市長が預かり、日本赤十字社へと送金されました。

受渡式泉中学校生徒会会長と浜中市長受渡式泉中学校生徒会と浜中市長

 

 

日本赤十字社へ直接支援される方

銀行振り込み等の現金以外の方法で支援を希望される方は「日本赤十字社」のホームページ<外部リンク>をご覧ください。
日本赤十字社ロゴ<外部リンク>

義援金名目の詐欺にご注意ください

詐欺行為の事例

  • チェーンメール等で呼びかける
  • 公的機関などを名乗りお金を振り込ませる
  • 親類を装い電話を掛けてくる

このような電話がかかってきたら

  • まず身近な人に相談しましょう。
  • 行政機関が一般家庭に対し、個別に訪問し義援金や寄付を求めることや、ATMを操作させたりするようなことはありません。
  • 心当たりの無い電話番号から連絡があった時は、相手が告げた電話番号を信用せず自分で関係機関の電話番号に確認して問い合わせましょう。
  • 不審な電話があった時には警察(110番)または消費者相談室(22-6000)にご相談ください。

善意の義援金です。信頼できる確かな所から寄付していただきますようお願いします。

みなさんの声をお聞かせください

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