ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 組織でさがす > 環境部 > 清掃リサイクル課 > 燃やすごみの出し方

本文

記事ID:0000084 更新日:2021年3月4日更新 印刷画面表示 <外部リンク>

燃やすごみの出し方

燃やして処理するごみです。

必ず燃やすごみの指定収集袋(みどり色)に入れて、朝8時までに自宅敷地内の道路に面した場所に出してください。

緑

料金表
種類 1組10枚入り
大袋 600円
中袋 300円
小袋 150円
特小袋 70円

出せるもの

1辺の長さが50cm以下の次のものなどです。

  • 生ごみ
  • 食用油(紙や布に染み込ませるか凝固剤で固めて排出)
  • 写真
  • 防水加工紙
  • 感熱紙・感圧紙
  • 合成紙・油紙
  • ワックス加工紙
  • 汚れや破損がひどいボロ布・衣類
  • 汚れや破損がひどい靴や鞄
  • 生理用品
  • 絆創膏・包帯などの衛生用品
  • 少量の枝葉・花・草など
  • ペット砂(汚物は取り除く)
  • 灰・燃えがら(内袋に入れた上で指定収集袋に入れて排出)
  • 花火(水で湿らせてから排出)
  • ゴム製品
  • カセットテープ・ビデオテープ
  • 汚れが落ちないプラスチック製の容器包装
  • 庭木のせん定枝(太さは10cm、長さ50cm以下に切りそろえてから排出)
  • プラマークプラがない軟質プラスチック(使用済みのラップ、ストロー、保冷剤など)

出す時の注意

  • 1辺の長さが50cm以上のものは「粗大ごみ」になります。
  • 生ごみは水を切ってから出してください。
    水切りネットでよく水を切りましょう
  • 花火は水につけてから出してください。
  • てんぷら油など食用油は紙や布に染み込ませてから出してください。
  • 庭木のせん定枝は、太さ10cm、長さ50cm以内に切りそろえてから燃やすごみの袋に入れ、排出してください。
  • せん定枝を大量に排出される場合は、粗大ごみとして収集します。また、自己搬入もできます。くわしくは粗大ごみの出し方をご覧ください。
  • 少量の場合は可燃ごみの袋に入れて出してください。
  • 灰・燃えがらは、飛散しないように内袋に入れてから指定収集袋に入れて出してください。
  • 「おむつ」は、無料回収を行っております。汚物を取り除き、透明か半透明の袋に入れて燃やすごみの日に排出してください。

燃やすごみの中に、資源が多く含まれています!

新聞・チラシ、雑誌・雑紙、ダンボール・紙パック、繊維類などは地域の資源回収か、資源ごみとして出してください。

新型コロナウイルス感染症対策

ごみの処理は市民の皆さんの生活を維持するために必要不可欠なものです。収集や処理に携わる作業員の感染リスクを減らし、ごみ収集を安全に継続して行えますよう、ご協力をお願いいたします。

以下のリンクより新型コロナウイルス感染症対策としてのごみの出し方をご紹介しております。

新型コロナウイルス感染症の感染予防対策としてのごみの出し方

廃食用油はリサイクルセンターに持ち込むことができます

廃食用油はリサイクルセンターにお持ち込みいただければ無料で回収しています。

ただし、下記のような回収できない油もありますのでご注意ください。

回収できない油

  • 動物性油(ラードなど)
  • ヤシ油、パーム油
  • ドレッシング
  • 灯油
  • 機械油など

受付時間

  • 月~金曜日(祝日、年末年始を除く)と日曜日
  • 午前9時~午後4時

回収の流れは下記のとおりです

  1. 粗大ごみ受付で住所確認を受ける。
  2. 廃食用油専用の回収ボックスに注ぎいれる
  3. 持ち込む際に使用した容器を持ち帰る。

その他、詳細につきましたは、リサイクルセンターのページをご覧ください。

 

みなさんの声をお聞かせください

設問1

このページの情報は役に立ちましたか?

設問2

このページは見つけやすかったですか?