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令和8年度生活のしづらさなどに関する調査を実施します

ページID:0061738 更新日:2026年11月1日更新 印刷ページ表示

生活のしづらさなどに関する調査(全国在宅障害児・者等実態調査)を実施します

この調査は、障害者施策の推進に向けた検討の基礎資料を得るため、厚生労働省が実施するものです。
厚生労働省が指定した調査区域内の世帯を調査員が訪問します。
調査対象者となる方に、調査票をお渡ししますので、後日郵送で回答をお願いします。

なお、調査票には、個人を特定できる質問はなく、調査票に記入された内容は、統計上の目的以外に用いることはありません。
また、調査票の記入や提出は任意ですので、ご回答いただけない場合でも不利益が生じることはありません。
今回の調査目的をご理解の上、調査にご協力いただけますようお願いします。
詳しくは以下の厚生労働省のホームページをご覧ください。

調査対象

この調査では、以下に該当する方を調査対象としております。
・障害者手帳(身体障害者手帳、愛の手帳、精神障害者保健福祉手帳)をお持ちの方
・難病と診断されたことがある方
・上記に該当しないが、発達障害のある方、慢性疾患などの長引く病気やけが等により日常生活のしづらさが生じている方

調査期日

令和8年11月1日現在

調査期間

11月上旬から11月下旬にかけて調査員が調査地区のお宅を訪問し、調査の趣旨の説明、調査の対象となるかの確認をし、調査対象者となる方に調査票をお渡しします。

かたり調査や詐欺にご注意ください

調査の依頼を電話やメールで行うことはありません。
また、調査員は調査員証を携帯しています。
かたり調査や詐欺に十分ご注意ください。

調査に関するお問い合わせ先

厚生労働省
03‐5253‐1111(内線3029)
または
青梅市健康福祉部障がい者福祉課庶務係
0428-22-1111(内線2131)

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