ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 組織でさがす > 市民安全部 > 市民活動推進課 > 青梅市施設予約管理システム(施設対応情報の掲載あり)

本文

記事ID:0000360 更新日:2021年8月2日更新 印刷画面表示 <外部リンク>

青梅市施設予約管理システム(施設対応情報の掲載あり)

※ 東京都の緊急事態宣言の延長に伴い、各施設の使用制限を次のとおり継続します。
  御理解、御協力をお願いします(8月2日)

 

○ 施設予約管理システムを利用する<外部リンク>(施設予約管理システムを開く)

○ 夜間以外の施設使用を継続します
○ 還付対応のお知らせ
○ 施設使用のガイドライン
○ ご注意ください。
○ 還付に関する様式
○ 避難場所として指定されている施設があります
○ 施設予約管理システムの利用方法

夜間以外の施設使用を継続します(8月2日)

  緊急事態宣言の期間は、各施設の使用を以下のとおりの対応とします。

閉館時間

  各施設の閉館時間は以下のとおりです。

  ○閉館時間(まん延防止等重点措置時と同じ)
施設名称 閉館時間

市民センター
ネッツたまぐーセンター
永山公園総合運動場体育館

午後8時
住友金属鉱山アリーナ青梅 午後8時
弓道場 午後7時30分
屋外体育施設 午後7時30分

  ○ 実施期間 : 令和3年7月12日(月曜日)から緊急事態宣言が解除されるまで

    (更 新 前  : 令和3年6月21日(月曜日)から7月11日(日曜日)まで(東京都のまん延防止等重点措置期間))

夜間時間帯の使用中止

  各施設の使用を中止する時間帯は以下のとおりです。

  日中の時間帯の施設利用は可能です。

  ○施設名称および使用を中止する時間(まん延防止等重点措置時と同じ)
施設名称 使用を中止する時間

市民センター
ネッツたまぐーセンター(多目的ホール以外)

午後7時30分から午後10時まで

ネッツたまぐーセンター(多目的ホール)

午後6時から午後10時まで

永山公園総合運動場体育館・弓道場

午後7時30分から午後9時30分まで

屋外体育施設

午後7時30分から午後9時30分まで

  なお、住友金属鉱山アリーナ青梅は、ワクチン接種会場としているため、当面の間使用できません。

 ○ 実施期間 : 令和3年7月12日(月曜日)から緊急事態宣言が解除されるまで

   (更 新 前 : 令和3年6月21日(月曜日)から7月11日(日曜日)まで(東京都のまん延防止等重点措置期間))

 

随時予約および抽選申請ついて(毎月20日から月末までの申請)

  使用中止の時間帯および中止期間外の随時予約の受付ならびに抽選申請(※)の受付は通常どおり実施します。
  ※ キオスク端末(市民センター等に設置してある端末)およびインターネット環境による予約申請

還付対応のお知らせ

 令和3年4月27日からの使用中止に伴う還付につきましては、随時対応しています。(6月1日以降は、午後7時30分から午後10時までの時間帯の予約)

 また、日中の施設予約(各施設の使用中止時間帯の前の時間帯)について、新型コロナウイルス感染拡大防止を理由に使用を取消する場合は、使用予定日の7日前までの使用取消の申出に限らず、還付対応します。

 その場合は、使用日より前に必ず連絡を施設に入れてください。連絡がなく、後日に取消申請しても還付対応できません。

詳しくは、各施設へお問い合わせください。

還付対応時間 : 午前8時30分から午後5時まで

 過去の緊急事態宣言期間中に施設使用中止となったことに伴う還付

   令和2年4月から6月まで、令和3年1月から3月21日までの期間の施設使用中止(緊急事態宣言により市が使用させなかったこと)に伴う、還付についても現在対応しています。

   詳しくは、各施設へお問い合わせください。

   還付対応時間 : 午前8時30分から午後5時まで

施設使用のガイドライン

施設予約管理システムにより予約できる施設について、新型コロナウイルス感染拡大の防止と活動の両立を進めるために、「新しい生活様式」の実践を図りながら各施設利用者が実施していただくことにより、各施設利用者から感染者を発生させず、相互が安全に利用していただくためのガイドラインを作成しました。(令和2年6月8日)

※ 施設使用については、当面の間、定員の半分(50パーセント)での使用にご協力ください。

市民センターおよびネッツたまぐーセンター(文化交流センター)

各市民センターの体育館は、市民センターのガイドラインをご覧ください。

市民センターおよび文化交流センター施設利用ガイドライン(令和2年11月2日改定)  [PDFファイル/249KB] 

体育施設

住友金属鉱山アリーナ青梅(会議室含む)、永山公園総合運動場体育館、弓道場、屋外体育施設

体育施設利用のガイドライン

ご注意ください。

仮予約の自動削除について

インターネット、キオスク端末での予約(仮予約)は、7日以内に本予約(承認書受領、使用料の納入)をしない場合は自動でシステム上から削除されます。

また、使用日の6日前から当日の間は、窓口のみの受付としていることから、使用日までの日にちが14日に満たない場合は、申請日から7日経たなくても使用日の6日前の日に自動で削除されます。

仮予約自動削除例(使用日前が14日以内の場合)
26日使用分の仮予約を16日にした場合、7日後は23日ですが、使用日6日前である20日にシステムから自動削除されます。
そのため19日までに本予約が必要となります。

カレンダー

14

 

 

15

 

 

16

申請日

17

 

18

 

19

 

20

(使用日6日前)

×

21

 

×

22

 

×

23

(申請7日後)

×

24

 

×

25

 

×

26

使用日

×

27

 

27

 

29

 

30

 

1

 

2

 

3

 

4

 

使用日6日前から当日までの申請

使用日6日前から当日までの間の使用申請は、窓口でのみ受付をしています。

(各市民センターでの受付は、日中のみです。)

  施設使用までの流れ

還付に関する様式

ご予約のセンターごとに1枚の取消申請書、請求書、使用承認書が必要です。

※現在、新型コロナウイルス感染症対策のため、郵送での還付手続きの受付しております。ご郵送前に該当のセンターへ電話連絡をお願いいたします。

○市民センター

市民センター取消申請書 [PDFファイル/110KB]
市民センター取消申請書 [Wordファイル/50KB]

○ネッツたまぐーセンター(文化交流センター)

文化交流センター取消申請書 [PDFファイル/116KB]
文化交流センター取消申請書 [Wordファイル/52KB]

○請求書

請求書 [PDFファイル/129KB]
請求書 [Excelファイル/72KB]

※印鑑は朱肉を使用するもので押印してください。捨印の押印もお忘れなくお願いします。

避難場所として指定されている施設があります

施設予約管理システムにより予約できる施設のうち、震災時や風水害時に避難場所に指定されている施設があります。

避難場所として開設する場合には、予約されていても使用ができなくなりますので、ご理解、ご協力をお願いします。

なお、納付いただいている使用料については、後日に還付の対応をいたします。

 避難場所一覧

施設予約管理システムの利用方法

利用者登録をすることで、インターネット・キオスク端末から施設予約の抽選参加や空き施設の随時申し込みができます。
各市民センター、ネッツたまぐーセンター(文化交流センター)、住友金属鉱山アリーナ青梅(総合体育館)、市民活動推進課、社会教育課、スポーツ推進課の窓口で受け付けています。

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)

みなさんの声をお聞かせください

設問1

このページの情報は役に立ちましたか?

設問2

このページは見つけやすかったですか?