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「東京における都市計画道路の整備方針」の改定
東京都、特別区および26市2町が連携・協働して検討を進め、「東京における都市計画道路の整備方針(第五次事事業化計画)」を策定しました。
都市計画道路の整備を計画的かつ効率的に進めるため、優先的に整備すべき路線を定めた「都市計画道路の整備方針(事業化計画)」を過去4回にわたり策定し、事業の推進に努めてきました。これにより、立ち遅れていた区部放射・環状道路、多摩南北・東西道路等の整備が進み、首都東京の活力を生み出し、旺盛な社会・経済活動、防災活動などを支える礎となっています。
今後、この整備方針にもとづき、都市計画道路の整備を着実に進め、都市計画道路ネットワークを形成・充実し、次世代を見据えた円滑な自動車交通と良質な歩行者空間が共存した都市の実現を目指していきます。
本整備方針の全文は、東京都都市整備局ホームページにて公表しております。
今後、この整備方針にもとづき、都市計画道路の整備を着実に進め、都市計画道路ネットワークを形成・充実し、次世代を見据えた円滑な自動車交通と良質な歩行者空間が共存した都市の実現を目指していきます。
本整備方針の全文は、東京都都市整備局ホームページにて公表しております。
東京における都市計画道路の整備方針<外部リンク>
整備方針の内容
1.東京の都市計画道路の現状
2.道路整備の「基本理念」と「基本目標」
3.都市計画道路の必要性の検証
4.優先整備路線の選定(第五次事業化計画)
5.都市計画道路区域内の建築制限への対応
6.道路空間の再編
7.今後の都市計画道路整備に向けた取組
8.参考資料
2.道路整備の「基本理念」と「基本目標」
3.都市計画道路の必要性の検証
4.優先整備路線の選定(第五次事業化計画)
5.都市計画道路区域内の建築制限への対応
6.道路空間の再編
7.今後の都市計画道路整備に向けた取組
8.参考資料
計画期間
令和8年度から令和22年度までの15年間

