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記事ID:0001732 更新日:2020年1月7日更新 印刷画面表示 <外部リンク>

青梅市空家等活用支援事業

市では、空家等の有効利用および地域の活性化を図る目的で空家等を地域交流拠点として活用しようとする方に対して、改修等にかかる経費の一部を補助します。

※予算に限りがございますので、計画をお持ちの方はお早めにご相談ください。

地域交流拠点・・・地域活動や地域住民の交流場所となる拠点

制度パンフレット[PDFファイル/137KB]

補助内容

補助対象となる方

次の内容をすべて満たしている個人または団体(規約、会則等のある団体)

  1. 暴力団関係者でないこと
  2. 政治および宗教団体でないこと
  3. 市税等を完納していること

補助の対象となる空家等

次の内容をすべて満たす空家等

  1. 青梅市内の空家等のうち1年以上居住その他使用がされていないことが常態であるもの
  2. 昭和56年6月1日以降の耐震基準で建築されたもの、建築基準法または建築物の耐震改修の促進に関する法律の規定に適合するもの、または、補助事業完了後に、耐震性が確認できるもの

補助対象費用

改修工事ならびに附帯する備品の購入および設置費用

補助金の額

空家等の改修工事等の経費の二分の一以内(千円未満切捨て)
上限額:50万円

空家等活用事業の実施等

補助金を受けて改修した空家等で事業を実施する場合は以下の事項をお守りください。

  • 事業を3年以上継続して地域の交流拠点として活用すること
  • 青少年の健全育成を阻害するおそれのないこと
  • 地域の活性化を図ることが見込まれること
  • 空家等の所在する自治会に加入し、自治会活動に積極的に参加し、地域貢献に努めること

改修工事等の実施

  • 改修工事は市内に住所または事務所を有する事業者を使用すること
  • 契約は補助金の交付決定後に締結し、改修工事等は年度の末日までに完了すること

補助金の交付

  • 補助金は、1つの空家等に対して1団体等に限り交付します。
    (一つの空家等を2つ以上の団体で共同で使用する場合は、どちらか一方の団体を代表として申請してください。)
  • 補助金は、1団体等について同一年度に1回限り交付します。

実施期間

平成31年4月1日から令和4年3月31日まで

様式

申請時に必要な様式

工事内容の変更に必要な様式

青梅市空家等活用支援事業補助金交付変更承認申請書(様式第5号)[PDFファイル/19KB]

工事完了後必要な様式

活動の報告に必要な様式

青梅市空家等活用支援事業実施状況報告書(様式第11号)[PDFファイル/19KB]

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