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青梅市だから経験できる職場

ページID:0079600 更新日:2026年4月23日更新 印刷ページ表示

その1 ボートレース多摩川ボートレース

東京都府中市にあるボートレース多摩川は、青梅市が昭和29年から始めた市の収益(モーターボート競走)事業です。Youtube出演者の調整をしたり膨大な金額のお金を扱うため、経営感覚を養えたりなど、他市では経験できない職場のひとつです♪

 

ボートレース多摩川HPはこちら→https://www.boatrace-tamagawa.com/​<外部リンク>

 

その2 市立青梅総合医療センター医療センター  

市立青梅総合医療センター(旧青梅市立総合病院)は、西多摩地域唯一の第三次救急医療に対応する病院として、長年にわたり地域の医療を支えています。

病院の基本理念は、「私たちは、快適で優しい療養環境のもと、地域が必要とする高度な急性期医療を安全かつ患者さんを中心に実践します」であり、この基本理念を達成するための基本方針として「清潔・親切・信頼・自立」を掲げ、患者さんに満足していただける医療の実践に日々努力しております。

市立青梅総合医療センターHPはこちら→https://mghp.ome.tokyo.jp/​<外部リンク>
(採用ページはこちら:https://mghp.ome.tokyo.jp/recruit/faq<外部リンク>)​

 

その3 美術館 (令和9年3月頃まで休館中)美術館

青梅市立美術館は1984(昭和59)年に、多摩川を臨む青梅街道沿いに開館しました。収蔵品は近現代の日本画、洋画、版画を中心に約2300点にのぼり、それらをわかりやすく紹介する企画展のほか、特別展や地域ゆかりの作家展を開催し、市民と芸術の出会いの場となっています。

 

その4 郷土博物館 (令和7年4月から休館中)博物館

青梅市郷土博物館は、昭和49(1974)年、多摩川の清流と豊かな緑を持つ釜の淵公園内に開館しました。隣には昭和54(1979)年に移築された重要文化財「旧宮崎家住宅」が建っています。

当館は、資料の収集・保管を行うとともに、郷土の自然や歴史、民俗などに関する企画展の開催や、資料の調査研究などを行っています。

博物館のついての有識者である学芸員の方々と一緒に働くことができる貴重な職場です!

郷土博物館HPはこちら→https://www.city.ome.tokyo.jp/site/provincial-history-museum/​

その5 職員派遣女性のイラスト

国や東京都などの機関で実務を経験し、政策立案や事業運営の力を高めるため、青梅市では職員の派遣を行っています。
令和8年4月1日現在、次の機関へ職員を派遣しています。​

○東京都(政策企画局、総務局、都市整備局、建設局)

○東京たま広域資源循環組合

○西多摩衛生組合

○(公財)東京都市町村自治調査会

○東京都後期高齢者医療広域連合

○東京都十一市競輪事業組合

○(福)青梅市社会福祉協議会

○(公社)青梅市シルバー人材センター

○(一社)こーよ青梅

派遣先では公私ともに​普段体験できないような経験をできるため、職員から好評の制度です!

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