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青梅市では、東京都市町村職員共済組合<外部リンク>と青梅市職員互助会の制度を活用し、健康づくりやリフレッシュ、生活面のサポートまで、幅広い福利厚生が整っています。
人間ドックや保養施設の利用、各種給付や助成など、日々の安心を支える制度に加え、レクリエーション活動への助成やスポーツ大会などを通じて、職員同士の交流の機会も広がっています。
契約医療機関で受診する人間ドックや脳ドック、婦人科検診などの利用助成です。定期的な健康管理をサポートします。
保養所「シーサイドいずたが<外部リンク>」、「ホテル日航立川東京<外部リンク>」などの利用助成です。家族や友人とくつろぎのひとときが堪能できます。
組合員向けの貯金制度です。令和8年4月からの利率は年利1.2%と高水準です。資産形成の一助として活用できます。
出産見舞金、入学祝金、結婚祝金、永年勤続祝金、傷病見舞金など、多岐にわたる給付金制度で人生の節目節目をサポートします。
職員同士の親睦を図るために行った旅行、スポーツ、観劇、食事会などで利用できる、5,000円の助成金です。(各年度1人1回)
勤続年数10年、20年、30年を経過した時点で受け取ることができる助成金です。
互助会が契約している旅行会社、宿泊施設、映画館、書店、市役所7階食堂などで利用できる、1枚1,000円分の助成券です。令和8年度は、1人7,000円分が利用できます。
参加は任意ですが、部署を越えて多種多様な職員と関われるスポーツ大会。普段の業務では接点の少ない職員同士がつながるきっかけにもなっています。
優勝チームには豪華賞品が贈られます。また、優勝できなくても、参加者はもれなく参加賞がもらえます。楽しみながら参加できるイベントです。
【令和8年度に実施予定の大会】

ボッチャ大会毎年9月頃に2日間開催される文化祭です。互助会クラブの展示や発表のほか、クラブ以外の個人やサークルでの出展や発表もあります。
スポーツや文化活動など、いろいろなクラブがあり、和気あいあいと活動しています。
仕事以外の時間で、気の合う仲間と趣味や特技を通じてつながれるのも魅力のひとつです。
※うぐいす連は、毎年杉並区で行われている「東京高円寺阿波おどり」に参加しています!!